納谷板金工業(仮)兼業P‐ブロガー’s blog

仕事をしながら趣味の内容や投資(株式・FX)の内容を記載し、サラリーマンとして働きながら副収入を得る方法を探っていく、兼業を確立していく過程のブログです。

時代は変わり、かつてキチガイだと思われていたものが意外に最先端だったりする を読んだ話

2019/05/26/20:26
こんばんは kengyoup-blogger 兼業P-ブロガー です。

時代は変わり、かつてキチガイだと思われていたものが意外に最先端だったりする を読ませていただきました。
星香典(ほしよしのり) さん、ありがとうございました。

初めてグリーンスターを使用させていただきました(^^♪

yoshinori-hoshi.hatenadiary.jp

内容は、
昔は生類憐みの令が悪法だったけど、動物愛護等の見解から現在では見直されている事。

 

禁酒法も、タバコがどんどん権利を奪われている事から、アルコールもどんどん飲めなくなる環境になる事。
が記載されていました。

 

感想は、
まあ、色々ルールを破る人が居ながら、
タバコもアルコールも嗜好品は規制されていくのでは?と思います。
おそらくコーヒー・紅茶等のカフェイン製品も規制されたり、
ノンカフェインのモノが推奨されるのかな?

 

もう一つ気になった内容として、 ニュルンベルク法 と記載がありました。
国家社会主義ドイツ労働者党(ナチ党)政権下のドイツにおいて制定された2つの法律「ドイツ人の血と名誉を守るための法律」と「帝国市民法」の総称。
ユダヤ人から公民権を奪い取った法律。
と記載がありました。
誰かを守るための法律が他の誰かを迫害する法律でもあるのかな?とも感じ取れました。
弱者を守るためのルールが、比較的強者の迫害になる。
実際迫害になっている人は強者の中の弱者で、
  1. 元々の弱者は法律で守られて、
  2. 強者の中の強者は法律に影響されず強者のまま
  3. 強者とされていたはずの強者の中の弱者が、法律では守られず弱者よりも弱者になる
何かシックリこないモノがあります。
分かりにくい文章でしたらスイマセン<m(__)m>

 

以上です、読んでくれた方、ありがとうございました、失礼します。